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本サイトでは、全国のスペシャリスト達が、足病先生としてコンテンツを執筆し、
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新着記事

1505, 2019

爪の形について

2019年5月15日(水曜日)|

投稿者:済生会川口総合病院 医師 高山かおる 爪は硬いので骨だと誤解されることがとても多いのですが、実は皮膚の付属器の一つでケラチンというたんぱく質からできています。指の先にある爪母という部分からつくられて、前に伸びてきます。正常な爪は透明 [...]

1505, 2019

第11回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム紹介 Vol.7

2019年5月15日(水曜日)|

「足病診療における理学療法士の役割は?「歩行から生活をまもる」こと」 春日部中央総合病院リハビリテーション科理学療法士の松本純一と申します。今回は下肢慢性創傷患者に対して理学療法士がどのように関わっていけばよいか、日本下肢救済・足病学会認定 [...]

1505, 2019

第11回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム紹介 Vol.6

2019年5月15日(水曜日)|

「指導士の活動の実際」 フットケア指導士が認定されて10年が経ちました。初年度40数名でスタートした指導士も、先日合格した321名を加え1564名まで増えてきました。 指導士という肩書はあるものの、自分は自分の職場でどうしたらいいのか、指導 [...]

1505, 2019

第11回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム紹介 Vol.5

2019年5月15日(水曜日)|

「リンパ浮腫治療のこれから―医師の立場から」 リンパ浮腫の治療は保存的な治療や外科治療など多くの手技、手法を、医師、看護師など多くの職種の医療者が担当し、混乱した状況が続いております。また複合的治療が保険収載されましたが、いろいろな事情から [...]

1505, 2019

第11回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム紹介 Vol.4

2019年5月15日(水曜日)|

慢性静脈不全症・静脈性潰瘍 皆様は足に茶色い色素沈着があり何度も潰瘍ができてしまう御高齢の方を見たことがあるはずです。このような方は簡単な超音波検査で診断がつき静脈瘤がみつかると根本的な治療ができます。また弾性包帯や弾性ストッキグを上手に使 [...]

1405, 2019

第11回日本下肢救済・足病学会学術集会 プログラム紹介 Vol.3

2019年5月14日(火曜日)|

栄養関連では世界最大の学会 日本静脈経腸栄養学会とはじめてのコラボレーションセッションです。栄養から創傷治癒促進について考えてゆきます。3人の演者は異なった専門の医師で、各々の立場から創傷治癒に関する最新の知見を発表します。栄養はすべての礎 [...]

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