「足病診療における理学療法士の役割は?「歩行から生活をまもる」こと」

春日部中央総合病院リハビリテーション科理学療法士の松本純一と申します。今回は下肢慢性創傷患者に対して理学療法士がどのように関わっていけばよいか、日本下肢救済・足病学会認定師の役割も含めてお伝えしたいと思います。宜しくお願い申し上げます。

松本 純一(IMS(イムス)グループ春日部中央総合病院 リハビリテーション科)

プログラム名:関連学会コラボレーションセッション 10「歩行から生活をまもる理学療法士の役割」
「足病診療における理学療法士の役割は?「歩行から生活をまもる」こと」
日程・会場:6月29日(土)9:10~10:10 第2会場(神戸国際会議場 3F 国際会議室)

【第11回 日本下肢救済・足病学会学術集会】
日程:2019年6月28日(金)、29日(土)
会場:神戸ポートピアホテル、神戸国際会議場 他
会長:寺師 浩人(神戸大学大学院医学研究科 形成外科学)
日程・プログラム詳細はこちら

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